江戸時代初期から日光例幣使街道の宿場町として、また、巴波川舟運の物資集積地として栄えた市街地には、かつての商都としての面影が今も色濃く残っており、市街地には店舗用の「見世蔵」、物資用の「土蔵」など、約450棟を超える蔵が現存し、江戸の歴史と情緒の漂う街並みを形成しています。
                               (栃木市観光協会HPから)

栃木県栃木市   旅した日:2005年5月4日
蔵の街へ入る